斉藤由貴との不倫を暴露した不倫相手の医師の心理

斉藤由貴さんの不倫騒動をずっと否定していたお相手の50代医師が突然ワイドショーで全ての内容を暴露してしまいました。


今回は、斉藤由貴さんのお相手の医師がどのような心理で不倫をしたのか?上記のインタビュー様子から、お相手の医師の心理についてご紹介します。

斉藤由貴が輝き出したのは僕のおかげ

「出会った当初は、うつむき加減で自信がなさげに声も小さかった」けれども、その中で彼女がだんだん輝き出したというような事を言っています。

これは、不倫をする男性の心理として、よくある心理です。特に、仕事も安定して家庭も安定している男性が不倫をする時に、『誰かの役に立つ事で自分の価値を感じたい』という気持ちがある事はよくあります。

また仕事も家庭も安定してきている中で、何か刺激を求めたいという深層心理もこの中に含まれています。

例えば、お金に余裕がある社長が売れないモデルや女優の卵をお金で援助をしているというケースにも近いところがあります。

斉藤由貴との不倫をなぜ暴露しだしたのか?

何度も、インタビューの中で50代の不倫男性が『涙が出てきてしまいそう』ということをいっていますが、単純に今まで週に何回も会っていた女性と別れて喪失感があるようです。

また、彼女から全然連絡がなくなってしまったので、暴走してしまってあのようにワイドショーにでて自分の存在をアピールしているという可能性も大いに考えられます。

彼女から連絡がなくなって、自分の存在が彼女の中でなかったことになるというのが、彼にとっては嫌だったということもあります。

そして、こうやってワイドショーにでたらまた自分のところに連絡をくれるのではないか?という期待があってこのようにワイドショーに暴露した可能性が考えられます。

気持ち的に優位にたっている方は不倫の時に別れ方を気をつけないとこのようなとんでもない逆襲をされることがあります。