彼氏はもしかして既婚者かも!?こんな彼には要注意

3年も付き合った後に、付き合っていた彼氏が実は既婚者だった・・・という事が発覚したという女性がいます。31歳から3年間付き合い、既婚者だったと気づいた時は34歳になっていて、貴重な時間を本当に無駄にしてしまったと後悔をしていました。

このように、何年も付き合った後に既婚者だったという事が発覚すると、とてもショックをうけてしまいますよね。

 実は、既婚者か?そうではないのか?という事は探偵に調査を依頼すると、たとえ相手の住所や本名がわからなくても、調査をしてもらうことが可能です。

けれども、どういう時に、彼氏がもしかしたら既婚者の可能性があるのか?見分けることも難しいですよね。今回は実際に探偵に教えてもらった、もしかして彼氏が既婚者の可能性がある時の特徴についてご紹介します。

彼氏はもしかして既婚者かも!疑うべきはこんな時

このようなことがあったら、彼氏は独身と言い張っていても既婚者の可能性がありますので、チェックして見る必要があります。

  • 土日に会えないし連絡が途切れる
  • 誕生日、クリスマスなどのイベントに会えない
  • 彼氏の部屋に行ったことがない
  • 夜自宅に帰っているような時間帯は連絡が途切れる
  • 妹や姉など女兄弟と二人暮らし
  • 彼氏の友達と全くあったことない

 

上記のケースというのは、もしかして彼氏は既婚者かも!と疑ってよいポイントとのことです。妹や姉と二人暮らしと言ってて、既婚者と発覚した後よく思い返してみると、『妹』と言っていたのは全て実は『妻』だったというケースがあります。

例えば、『妹とイオンにいった』と彼氏が言っていたのが、既婚者と発覚した後に、欲考えてみると、実際は『妻とイオンにいっていた』というような状態です。

実家暮らしで、両親が亡くなってしまったというような状態でなければ、大人になって、女兄弟と二人暮らしをしている男性というのは、そんなに多くなく、既婚者だということを隠しているという事がよくあるそうです。

 

彼氏は実は既婚者だったと分かった方法

実際に独身だと言われて何年も付き合った結果実は既婚者だったと分かった時、どのように知ったのか?というと下記のようなものがあげられます

  • 探偵に調べてもらった
  • 相手の奥さんから連絡がきた
  • SNSを通じて知る
  • 知人から知らされる

自分でハッキリと既婚者なのか?早急に知りたいという時は、探偵が一番てっとり早く真実を知ることができます。

もしかして彼氏は既婚者かもという時の探偵の調査方法

まずは、探偵事務所に連絡をして、面談を行います。そこで、料金やお相手の方とデートがある日等を話します。

そして、実際に彼氏とデートをした後、自宅に帰る彼氏を探偵が尾行します。正確な住んでいる場所を把握します。

後は、土日など数日張り込みをしていると、マンションの場合は、彼氏と子供と女性が一緒に買物に出かける様子がおさえられたり、1軒家の場合は、庭で遊ぶ子供と妻をおさえることで、既婚者か?ということを知ることができます。

 

彼氏が既婚者だった場合の対処法

彼氏が既婚者だったということを知らされずにつきあっていたという証拠がハッキリとあれば、彼氏に対して慰謝料を請求することができます。

その場合は、探偵ではなく今度は弁護士さんに対応をお願いすることになります。また、奥さんから連絡が来た場合は、既婚者だということを知らなかった場合というのは慰謝料を請求されても支払わなくてもよいので、毅然と対応をするようにしましょう。

不倫をしていた側も弁護士さんに対応をおねがいすることができますので、この場合も弁護士にお願いをしたほうが良いでしょう。